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月の砂丘

“壊れた傘をさし 膝を抱えて
今は只 雨の匂いの中で晴れを待とう”
——《月の砂丘》

子夜,打工结束。
我一个人走在小道上。
一个人也没有,
耳机放着这首歌。

在家的楼下,
我一个人蹲着,
好像tatsuro写的词一般,抱着双膝。
直到感觉到嘴角眼泪的咸味。
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